東京都社会人サッカー連盟活動方針
都社会人サッカーの発展を目指す
発展とは
1.
サッカーの普及
チーム数と登録選手数を増やす!
2.
強化
トップはより高い競技力を目指す!
より上位のリーグへ!!
3.
フェアプレーの促進
見る人に感動を与えるプレーを!
4.
運営能力の拡充
=清々と進める大会運営
5.
より良い競い合いの場を提供する
あらゆる点で日本一を目指そう! 夢を実現しよう!!
J・JFL所属チームを
国体(都道府県選抜対抗戦)再挑戦
全国社会人サッカー選手権大会(単独チーム対抗)
平成19年度の課題と具体策
さらなるオープン化:学生制限の撤廃を議論する
審判員の養成:4級審判取得講座の継続
インターネット継続活用: ブロックの予定・結果を掲載
平成19年度運営上の注意点
フェアプレー :チーム所属(帯同)審判員の養成 6名以上をガイドラインとする
選手証・審判証の常時携行
ユニフォーム規程遵守
学生枠について
1部完全オープン化
2・3・4部は試合への出場を3名までとする
社会人とは=自己責任を取れる人、良識と常識をわきまえ行動する人。
権利と義務とは
チームにはリーグ戦に参加する権利
権利が発生する前に義務を果たす
義務は東京都社会人サッカーが発展するために必要だとみんなで決めたルール
みんなで決めた事はみんなで守ろう
半分のリーグ戦の当番するチームに必要なもの
Jリーグはプロとしての運営であって我々の手本にはしない
第三者の公認を得たライセンスが唯一の客観的評価基準
プロは能力で所属チーム(ファン)が負担する
未成年は親が負担する
大人である社会人は自分で用具を負担する。
チーム名の一部または全部は広告では無い
メーカロゴもシャツ・パンツ・ストッキング各1カ所10cm四方
それ以外は日本協会へ毎年1万円払い申請
駒沢競技場では広告は1人3.2k¥/回
外国の協会ロゴは付けない
カラーリングをまねるのは問題無し
チームのフィールドプレーヤ1個所でも違う色が有るのは同一ユニホームとは言わない
企業チームの会社マーク使用はチーム・エンブレムと見なす
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